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サービス

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COO代行サービス

経営を前に進める、社長の右腕
経営課題の整理から、戦略づくり、実行、社内外の人材・専門家のマネジメントまで。 必要なときに、必要な分だけ。 外部の経営幹部として、社長と一緒に会社を前に進めます。

社長一人で抱えすぎていませんか?

多くのベンチャー・中小企業では、実は経営を支える役員・幹部人材が圧倒的に不足しています。

社長が一人で意思決定から実行までを担うワントップの“文鎮型組織”になりがちなのが現実です。
優秀な人材は起業したり、大手企業を選ぶケースが多く、ベンチャーや中小企業に「経営の右腕」として入る人は決して多くありません。

その結果、事業の成長と組織づくりの両面で壁にぶつかり、ある段階で成長が止まってしまう企業が少なくないのです。

社長にすべてを依存していると、どんなことが起きるのか?

① 経営判断が社長に集中する

  • 何をするにも社長の判断・承認が必要。
  • 社長が細かな業務まで抱えてしまう。
  • 「自分がやった方が早い」と仕事を手放せない。

 結果:社長自身が会社のボトルネックになってしまう。

②「やるべきこと」は分かっていても、実行が進まない

  • 経営課題が次々と出てきて、優先順位がつけられない。
  • 戦略や計画を立てても、日々の業務に追われて後回しになる。
  • 新規事業・営業強化・組織づくりなど、重要なテーマが進まない。

 結果:頭では分かっているのに、会社がなかなか前に進まない。

③ 社長が頑張るほど、組織が育たない

  • 社長が細かく指示・判断するため、社員が自分で考えなくなる。
  • 幹部や管理職に仕事を任せられない。
  • 社長が不在だと、意思決定や仕事が止まってしまう。

 結果:社長が頑張り続けなければ回らない会社になってしまう。

これは、社長の能力や努力の問題ではありません

こうした状態は、社長の能力や努力の問題ではありません。

会社が成長し、経営課題が増えているにもかかわらず、経営を分担し実行を前に進める人がいない
ことが原因かもしれません。

社長一人で経営を抱え続けることには、限界があります。

だからこそ「社長の右腕」が必要です

社長がすべてを一人で判断し、すべてを動かすのではなく、社長と同じ目線で経営を考え、実行を前に進める
存在。それがCOO(最高執行責任者)です。

「でも、COOを採用するのは簡単ではありません」

  • 経営を任せられる人材が見つからない
  • 採用してみないと能力が分からない
  • 固定費としての負担が大きい
  • 必要な時期と、そうでない時期がある

そこで「COO代行」という選択肢

そこで注目されているのが、COO(最高執行責任者)代行という選択肢です。

  • 経営課題を整理し、優先順位を明確にする
  • 戦略を「実行できる形」に落とし込む
  • プロジェクトを前に進め、定着させる
  • 組織に経営視点を根づかせる

といった役割を担い、 社長が本来やるべき経営の仕事に集中できる環境をつくります。

必要なときに、必要な分だけ。
フルタイムの役員を採用するのではなく、外部からCOOの機能を取り入れる。

それがCOO代行サービスです。

COO代行とは?

COO代行とは、社長の右腕として経営課題を整理し、優先順位を決め、戦略を実行に移し、会社を前に進める「内部の経営幹部」です。「社長の代わり」ではありません。
社長とCOO代行の役割
社長
  • 経営の方向を決める
  • 最終意思決定をする
  • ビジョンを描く
  • 最終責任を負う
  • 経営判断をする
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1,000円
COO代行
  • 経営課題を整理する
  • 選択肢・優先順位を整理する
  • 戦略を実行計画に落とし込む
  • 実行を前に進める
  • 社内外を巻き込み、進捗を管理する
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自社にもCOOが必要か、まず整理してみませんか?
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COO代行が担うこと

① 経営課題の整理
経営者の頭の中にある課題や悩みを整理し、「何が本当の問題なのか」「いま何から手をつけるべきか」を明確にします。課題を挙げるだけでなく、会社全体を見ながら優先順位をつけます。
③ 実行・プロジェクト推進
計画を作って終わりではありません。社内メンバーや外部の専門家と役割を分担し、進捗を確認しながら、実行を前に進めます。必要に応じて、計画の見直しや軌道修正も行います。
⑤ 営業・マーケティング・新規事業
営業力の強化や販路開拓、新規事業の立ち上げなど、会社の成長に直結するテーマを支援します。戦略を考えるだけでなく、具体的なアクションに落とし込み、実行を推進します。
⑦ 資金調達・資金繰り
資金調達だけでなく、資金繰りや収益構造など、財務の面から経営を支えます。事業計画と資金計画をつなぎ、必要な資金をどのように確保し、どう使うかまで含めて考えます。
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
② 事業戦略・事業計画
経営者の考える方向性をもとに、事業戦略や具体的な計画へ落とし込みます。売上・利益・人・資金などを踏まえ、「何を、いつまでに、どう進めるか」まで具体化します。
④ KPI設計・PDCA管理
目標やKPIを設定し、実績を確認しながら、次の打ち手を考えます。「計画→実行→検証→改善」を継続することで、経営を感覚だけに頼らず、数字と事実に基づいて改善していきます。
⑥ 組織・採用
社長に集中している仕事や判断を整理し、幹部・社員が役割を担う組織づくりを支援します。役割分担や会議体、マネジメントの仕組みを整え、社長一人に依存しない組織を目指します。
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対応可能な経営テーマ
(経営課題全般について対応可能です)

以下は、当社がCOO代行として経営者と一緒に取り組む主なテーマです。
個別の専門実務については、必要に応じて社内人材や外部専門家と連携して進めます。
事業
事業戦略/事業計画/新規事業/ビジネスモデル/事業承継
お金
資金調達/資金繰り改善/収益改善/財務
実行・仕組み
KPI/PDCA/業務改善/DX/プロジェクトマネジメント
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売上
営業強化/マーケティング/販路開拓/ブランディング
組織
採用/幹部・社員育成/組織体制/マネジメント
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COO代行は「何でも屋」ではありません

COO代行は、経営に関するすべての実務を一人で代行するサービスではありません。

私たちが担うのは、

  • 何をするのか。
  • なぜするのか。
  • 誰に任せるのか。
  • いつまでにやるのか。
  • 結果をどう確認するのか。

を整理し、必要な人や専門家を巻き込みながら、経営課題を前に進めることです。


専門的な実務については、その分野に精通した専門家に任せる。
一方で、その仕事が「会社の経営課題を解決するために本当に必要なのか」「何を、いつまでに、どこまでやるのか」を経営者と一緒に考える。

それが、私たちが考えるCOO代行です。

通常のコンサルティングとの違い

通常のコンサルティングは 、「何をすべきか」を提案してくれます。
当社の COO代行は、 「何をすべきか」を一緒に考え、「どう実行するか」までを経営者と伴走しながら関わります。

コンサルティングとCOO代行は、優劣ではなく関わり方の違いです。

COO代行だからこそ、できる役割があります

■ 経営者と同じ目線で、会社全体を見る
経営課題は、売上・営業・人・資金など、一つの領域だけを見ても解決できないことがあります。

内部の経営幹部(COO)として会社の一員という意識を持ち、経営者と同じ目線で会社全体を見ながら、「本当に今、優先すべきことは何か」を一緒に考えます。

目の前の問題への対処だけではなく、その先の成長まで見据えて、経営を整えていきます。
■ 社長に率直に伝えることができる
社長の右腕だからこそ、社長の考えを尊重しながらも、必要なことは率直にお伝えします。

「それは本当に今やるべきことなのか」
「別の方法の方がよいのではないか」

といった耳の痛い話も含めて、一緒に考える。

社長の味方でありながら、社長に迎合しない。

それも、COOの大切な役割だと考えています。
■ 社内外の人間を巻き込み、会社を前に進める
経営課題を解決するためには、社長一人ですべてを抱える必要はありません。

幹部・社員はもちろん、税理士・社労士・弁護士・金融機関・Webやマーケティングなど、必要な人や専門家を巻き込みながら、それぞれの力を一つの方向に向けていきます。

私自身がすべてをやるのではなく、「誰に何を任せ、どう動かすか」まで含めて、会社全体を前に進めます。
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このような経営者に向いています

  • 課題が多すぎて、何から手をつければいいか分からない
  • 社長に判断が集中している
  • 売上はあるが、利益が残らない
  • 幹部や社員に任せられない
  • 新規事業を進めたいが、手が回らない
  • 資金・営業・組織など複数の問題を抱えている
  • 外部専門家はいるが、全体をまとめる人がいない
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
そして非常に重要なのが、

「そもそも何が問題なのか、自分でも整理できていない」

という段階でも構いません。

何から相談すればいいか分からない方もどうぞ
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支援事例

ビジネスモデルの改善により新規事業としてエステ業に進出し1,600万円の資金調達にも成功

【業 種】美容業  【成 果】新規事業開発・資金調達  【期 間】1年

マネージャー育成・KPI管理などを徹底しチームビルディングに成功し年商2.5億の売上目標を達成
【業 種】人材派遣業  【成 果】チームビルディング  【期 間】10ヶ月
デジタルマーケティング導入や業務改善・人材育成を支援し、2年後に営業利益が3億円を突破
【業 種】不動産管理業  【成 果】DX化・業務改善・人材育成  【期 間】1.5年
toC向けのリフォーム事業を立ち上げて約10ヶ月で粗利益率を30%超に改善
【業 種】建築業  【成 果】利益向上  【期 間】1年

新規事業立ち上げを支援。強みを生かした店舗事業を開発し、2年間で4店舗を出店

【業 種】映像制作業  【成 果】新規事業開発・資金調達  【期 間】2年
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主な支援実績
(幅広い業界への支援実績があります)

  • Webメディア
  • 製造業・製造加工業
  • EC
  • 不動産鑑定士事務所などの士業
  • SaaS/システム開発
  • 耳鼻科・皮膚科・歯科などの各種クリニック
  • 映像制作
  • 整骨院・セラピー
  • SES(システムエンジニアリングサービス)
  • 学習塾・オンラインスクール
  • 人材派遣
  • 経費削減コンサル
  • 不動産管理・仲介
  • アパレル
  • 不動産販売・開発
  • 卸売
  • 中古品リサイクル買取・ブランド品販売
  • 物流
  • 建築会社・工務店
  • 美容室・ビューティー関連
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

経営ドクターが選ばれる理由

■ 経営者として、経営の現場を経験している
これまで70社以上のベンチャー・中小企業の経営を支援するとともに、自らも事業を立ち上げ、成長させ、資金調達や組織づくりなど、経営の現場に携わってきました。

経営者の立場で実際に悩み、考え、意思決定してきた経験があるからこそ、机上の理論だけではなく、「実際の会社では何が起こるのか」まで踏まえて一緒に考えることができます。
■ 経営を部分ではなく、会社全体で見る
経営課題は、必ずしも一つの原因から生まれるわけではありません。

売上が伸びない背景に営業だけでなく、商品・組織・資金・経営体制の問題が隠れていることもあります。

経営ドクターは、事業・売上・人・お金を個別に見るのではなく、会社全体を俯瞰し、「本当のボトルネックはどこにあるのか」を見極めます。

だからこそ、目の前の問題への対処だけで終わらず、経営全体を整えながら、次の一手を考えることができます。

■「提案して終わり」ではなく、実行まで伴走する
経営計画や戦略を作るだけでは、会社は変わりません。

経営ドクターは、課題を整理し、方向性を決め、具体的な行動に落とし込み、実行・進捗確認・改善まで継続して伴走します。

社内だけでは進めにくいプロジェクトについては、幹部や社員と一緒に進めたり、必要な専門家を巻き込んだりしながら、「決めたことが実際に動く状態」をつくっていきます。
■ 必要なときに必要な分だけ利用できる
経営課題があるからといって、いきなりフルタイムの役員を採用する必要があるとは限りません。

経営ドクターは、必要な期間・必要なテーマに合わせて、社長の右腕として必要な機能を取り入れることができます。

事業戦略、営業、新規事業、資金、組織づくりなど、その時々の経営課題に応じて支援内容を設計。必要に応じて専門家とも連携しながら、社長一人では抱えきれない経営課題を一緒に前に進めます。
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まずは、現状整理からご一緒します

まずは、いまの経営課題を整理するところから。


いきなりCOO代行を契約する必要はありません。

  • 何が問題なのか
  • 何から手をつけるべきなのか
  • 社長自身が抱えるべき仕事は何なのか

まずは一緒に整理してみませんか。
「何が問題なのか」から一緒に整理します。
答えを持っていなくても、大丈夫です。
まずは現状を言葉にするところから始めましょう。

まずは30分、現状を整理してみませんか
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融資サポート

事業性評価融資や創業融資に強い経営ドクターがあなたの資金調達をサポート
ズバリ!融資に強い
経営ドクターが解決します。
経営ドクターによる【融資サポート】は、「貴社の現状や経営計画などを細かく分析・診断のうえ、貴社に最適な金融機関に正しいアプローチを行い、健全な融資を獲得する」ことをサポートいたします。
本サービスを活用することによって「銀行が貸したくなる会社」になることが可能です。
【画像表示位置の設定】を使用すると画像が正しい比率で表示されない可能性があります

金融機関に精通した
サポートを提供

金融業界出身のバックボーンから、融資に必要な金融機関に関する基礎知識や金融機関の人間特有の考え方などを熟知しています。そのため、金融機関に精通した融資コンサルティングやサポートが可能です。また、新たな金融機関開拓のための目利きや融資と審査のメカニズムを踏まえて、貴社の満額融資達成をサポートいたします。

金融機関が思わず貸したくなる
事業計画書の作成

実現可能性の高い事業計画書を作成するために外せない10のポイントや精度の高い事業計画書の留意点などを押さえ、より実践的かつ合理的な事業計画書の作成をサポートいたします。
その結果、金融機関から「ぜひこの会社に借りてもらいたい!」と思われる事業計画書を実現いたします。

新たな金融機関の開拓や
よりよい融資条件の提案

新たな金融機関を開拓する際に、貴社に最適な金融機関の選定方法や正しいアプローチ方法、保証人を外すための交渉術など、より経営の現場で活きるスキルを提供し、起業家やベンチャー・中小企業経営者様を強力にバックアップいたします。

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主なサポート内容

  • 現状の経営分析
  • 融資獲得戦略の立案
  • 事業計画書の作成代行
  • 面談ロープレ
  • 金融機関への同行
  • 金融機関の新規開拓サポート  など
※ 事前診断のうえ、個別にお見積りさせていただきます。
※ 原則、希望調達額500万円以上からお受けいたします(500万円未満の場合、最低報酬額の設定がございます)
※ 別途、交通費、宿泊費、会議費、資料交付代などの実費はご負担いただきます。

補助金申請サポート

自社に最適な補助金の獲得をサポート
「補助金」とは国(経済産業省・環境省・総務省など)や地方自治体(都道府県及び市区町村)などから交付される「返済不要の公的資金」のことをいいます。

主に新規顧客/商品の開拓や生産性の向上など、事業を筋肉質にするための支援制度です。
補助金は機械装置などの設備投資、技術導入、外注加工、専門家経費等のほか、販路開拓/拡大などに活用することができます。

通常、補助金は約3,000種類以上も公募されています。それらは国や自治体のホームページにて公開されていますが、自社に私的な補助金がどれなのか、探し当てることは簡単なことではありません。

また、たとえ探し当てたとしても、補助金には必ず申請期間が設定されているため、タイミングが合わずに機会損失につながることもよくあります。
さらに、各補助金ごとに申請要件や応募条件が設定されており、それらを含めた制度ルールを把握するためには50~100ページほどある公募要領を読み込む必要があるため、非常に手間がかかります。提出が求められる必要書類も集めなければなりません。
もちろん、ほとんどの補助金で必須の審査書類である事業計画書/経営計画書をしっかりと作成しなければなりません。

ただでさえ人手が足りない小さな会社が、

  • 自社に最適な補助金を見つける
  • 制度ルールを十分に理解する
  • 精度の高い事業計画書を作成する
  • 必要書類を集める

といったことにリソースを割くのは難しいのではないでしょうか。

そこで・・・

補助金に精通した経営ドクターの出番です!

主なサポート内容

  • 補助金に関する事前診断
  • 自社に最適な補助金の提案
  • 事業計画インタビュー
  • 交付申請書や事業計画書作成サポート
  • 交付申請サポート
  • 実績報告サポート
  • 補助金入金までのフォローアップ
  • 事務局対応サポート
  • 業実施効果報告サポート など

最適な補助金の選定~事業計画策定~応募申請書類の作成~実績報告~補助金入金~事業実施効果報告(1~5年間)まで、補助金に関するすべてのプロセスをワンストップでサポートいたします!

【当社の補助金申請実績】(2020年以降)
150件以上の補助金採択(補助金交付額総計2億円超)
ものづくり補助金/事業再構築補助金/IT導入補助金/小規模事業者持続化補助金/事業承継・引継ぎ補助金/省エネ補助金/創業補助金 など
※ 事前診断のうえ、個別にお見積りさせていただきます。
※ 別途、交通費、宿泊費、会議費、資料交付代などの実費はご負担いただきます。

経営ドクター/宇羽野和人(うばのかずひと)
プロフィール

【経営ドクターとは】
あらゆる経営課題に精通するプロとして、会社を強くする存在です。

業種・業態を問わず、事業戦略から資金調達、資金繰り改善、営業強化、マーケティング強化、組織構築、採用改善、人事育成、業務効率化、DX化など多岐に渡ってサポートを行っています。

業績のV字回復や、短期間での黒字化、開業以来の最高益計上など、数々の成功事例を持っています。これまでに支援した企業は70社を超えます。

特に0→1(ゼロイチ)フェーズや1→10(イチジュウ)フェーズの経営に深い知見を持ち、ベンチャー・中小企業専門の経営戦略構築を支援しています。

【代表者】
代表取締役/経営ドクター
宇羽野 和人 Kazuhito UBANO
・ファイナンシャルプランナー(AFP)
・SP融資コンサルタント
・宅地建物取引士  ほか

※血液型:O型 干支:辰年 星座:いて座 九星:九紫火星
※特徴:明るくせっかちで、ざっくばらんな性格です。面倒見もよい方です。
※好きな言葉:「清濁併せ呑む」「なりたかった自分になるのに、遅すぎることはない」

【経歴】
方向性の違いを感じて医学部中退後、父親の経営する総合不動産会社に入社し、不動産開発・不動産有効活用提案・仲介・PMなどに二代目経営者として従事。10年在籍後、IPOを目指して先輩と起業した不動産投資会社の事業担当役員、ゼロから立ち上げた外資系不動産投資ファンドのファンドマネジャーを経て、2010年に株式会社ケイズ・マネジメントを創業。関わったクライアントの売上や利益を伸ばすことで、日本中の小さな会社が成長し「ともに社会に付加価値を届けて日本を元気にする!」ために日夜奔走中。
現場のリアルや経営に役立つ知見を更新しています。

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株式会社ケイズ・マネジメント
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