☎ 03-3609-1095
電話受付:平日9:00~17:00

サービス

Service

COO代行サービス

経営課題の解決に困っているベンチャー・中小企業経営者様に最適
  • やろうと思っても、対策やプロジェクトがなかなか前に進まない。
  • 課題が多すぎて、何から手をつければいいのかわからない。
  • 幹部・部門長が経営視点を持てておらず、経営者の右腕となる人材がいない。
  • 他社のリアルな成功事例などの情報がなく、判断のたびに迷いが生じる。
  • 頑張って取り組んでも効果が続かず、気づけば元通りになってしまう。
  • さまざまな分野にわたる経営課題をまとめて相談できる相手が欲しい。
  • 社内を上手に統括して、事業全体を推進できる人材が欲しい。
  • ベンチャー企業を立ち上げるので、即戦力となる幹部・経営層が欲しい。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

支援事例

ビジネスモデルの改善により新規事業としてエステ業に進出し1,600万円の資金調達にも成功

【業 種】美容業  【成 果】新規事業開発・資金調達  【期 間】1年

マネージャー育成・KPI管理などを徹底しチームビルディングに成功し年商2.5億の売上目標を達成
【業 種】人材派遣業  【成 果】チームビルディング  【期 間】10ヶ月
デジタルマーケティング導入や業務改善・人材育成を支援し、2年後に営業利益が3億円を突破
【業 種】不動産管理業  【成 果】DX化・業務改善・人材育成  【期 間】1.5年
toC向けのリフォーム事業を立ち上げて約10ヶ月で粗利益率を30%超に改善
【業 種】建築業  【成 果】利益向上  【期 間】1年

新規事業立ち上げを支援。強みを生かした店舗事業を開発し、2年間で4店舗を出店

【業 種】映像制作業  【成 果】新規事業開発・資金調達  【期 間】2年
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

社長一人で、抱えすぎていませんか?

多くのベンチャー・中小企業では、実は経営を支える役員・幹部人材が圧倒的に不足しています。

社長が一人で意思決定から実行までを担うワントップの“文鎮型組織”になりがちなのが現実です。
優秀な人材は起業したり、大手企業を選ぶケースが多く、ベンチャーや中小企業に「経営の右腕」として入る人は決して多くありません。

その結果、事業の成長と組織づくりの両面で壁にぶつかり、ある段階で成長が止まってしまう企業が少なくないのです。

社長にすべてを依存しているとどんなことが起きるのか?

① 意思決定がボトルネックになる

すべての判断が社長に集中すると、

  • 決断待ちが増える
  • 現場が止まる
  • チャンスを逃す

という状態が常態化します。
結果として、社長が忙しいほど、会社が進まないという矛盾が発生します。


② 社長が現場に引き戻され続ける

本来、社長がやるべきは

  • 中長期戦略
  • 新規事業
  • 人材育成
  • 組織づくり

ですが、依存構造があると、

  • 日々の判断
  • トラブル対応
  • 微調整

などに時間を取られ、 経営の仕事に時間が使えなくなります。

③ 幹部・社員が育たない

「どうせ最後は社長が決める」 という空気が広がると、

  • 自分で考えなくなる
  • 挑戦しなくなる
  • 責任を取らなくなる

その結果、いつまで経っても“任せられる人”が育たない という悪循環に入ります。

④ 組織が“社長の頭の中”でしか回らない

判断基準や優先順位が、社長の頭の中にしかないため、

  • 人によって解釈がバラバラ
  • 方針がぶれたように見える
  • 現場が混乱する

つまり、 属人化=再現性のない組織になります。

⑤ 社長が倒れると、会社も止まる

これは極端な話ではありません。

  • 社長が忙しすぎる
  • 体調を崩す
  • 判断できない期間ができる

その瞬間、会社の意思決定・実行が止まるリスクを常に抱えることになります。

⑥ 成長スピードに明確な「天井」ができる

経営者一人が見られる範囲・考えられる量には限界があります。
結果として、

  • 売上がある水準で頭打ちになる
  • 組織規模が広がらない
  • 次のステージに進めない

という “見えない成長上限”が生まれます。

⑦ 社長自身が一番つらくなる

最後に、これが一番本質的な問題点です。

  • 常に判断し続けなければならない
  • 誰にも弱音を吐けない
  • 間違えられないプレッシャーにさらされる

経営者依存の構造は、社長自身を消耗させる仕組みでもあります。

だからこそ必要なのは「もう一人の経営者」

事業が伸び悩む原因は、社長の能力や努力不足ではありません。

多くの場合、経営を分担し、構造的に前へ進める存在がいないことが問題です。

本来、経営には、

  • 事業戦略を描く視点
  • 数字・資金・KPIを見続ける役割
  • 組織や人材を設計する機能
  • 現場を動かしやり切らせる推進力

が必要ですが、 これを社長一人で担い続けるのは現実的ではありません。

しかし、フルタイムの役員採用は簡単ではない

「優秀な幹部を採用すればいい」

頭では分かっていても、実際には…

  • 経営目線を持つ人材が市場に少ない
  • 採用コスト・固定費のリスクが大きい
  • 入社後、期待した役割を果たせない不安

といった壁にぶつかり、 理想はあっても踏み出せないのが実情ではないでしょうか。

必要なときに、必要な分だけ。COO代行という選択肢

そこで注目されているのが、COO(最高執行責任者)代行という関わり方です。

COO代行は、社長の“代わり”ではなく、社長の右腕。

  • 経営課題を整理し、優先順位を明確にする
  • 戦略を「実行できる形」に落とし込む
  • プロジェクトを前に進め、定着させる
  • 組織に経営視点を根づかせる

といった役割を担い、 社長が本来やるべき経営の仕事に集中できる環境をつくります。

一時的な支援ではなく、“自走できる組織”へ

単なるアドバイスやコンサルでは、状況は一時的に良くなっても、また元に戻ってしまいます。

COO代行が目指すのは、
「社長がいなくても回る組織」ではなく、「社長と共に継続的に成長できる組織」

そのために、仕組み・判断軸・人の動かし方まで含めて、経営そのものを一緒につくっていくのです。

COO代行は「万能」ではありません

私たちは、 COO代行を魔法の存在だとは考えていません。

すべての課題を一瞬で解決することも、社長に代わって経営を丸投げで引き受けることもできません。

しかし一方で、

経営の現場に深く入り込み、社長と同じ目線で考え、動く存在

が加わることで、会社が一気に前へ進み出すケースを数多く見てきました。

私たちが担うのは「経営を前に進める実行力」

COO代行として関わる際、私たちが最も重視しているのは次の3点です。

① 課題を整理し、優先順位を明確にする

「やることが多すぎる状態」から “今、やるべきこと”が見える状態へ。
感覚や思いつきではなく、事業フェーズに合った打ち手に絞り込みます。

② 戦略を“実行できる形”に落とし込む

良い戦略があっても、 実行されなければ意味がありません。

  • 誰が
  • いつまでに
  • 何をやるのか

を明確にし、プロジェクトとして前に進める設計を行います。


③ 組織に経営視点を根づかせる

COO代行がずっと動き続ける前提ではなく、 社内に「考え方」と「判断軸」を残すことを重視します。

結果として、

  • 幹部候補が育ち始める
  • 会議の質が変わる
  • 社長の意思決定スピードが上がる

といった変化が生まれていきます。

COO代行だからこそ、できる役割があります

社内の人間では言いづらいことも、外部だからこそ冷静に、率直に伝えられる。

利害関係に縛られず、会社全体にとって最適な選択肢考え続けられる。

それが、 COO代行という立場の強みです。

このようなご相談をよくいただいています

  • 社長判断が増えすぎて、経営が属人化している。
  • 事業成長に組織づくりが追いついていない。
  • 幹部を育てたいが、任せ方・育て方がわからない。
  • 外注や施策が点在し、経営の全体像が見えない。
  • 課題が多く、優先順位がつけられない。
  • 施策が定着せず、いつも元の状態に戻ってしまう。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
これらはすべて、
「経営の右腕不在」から生まれる悩みとも言えます。

まずは、現状整理からご一緒します

いきなり契約ありき、ではありません。

  • 今、何がボトルネックになっているのか
  • 社長が本来やるべき仕事は何か
  • COO代行が本当に必要かどうか

これらを整理したうえで、 最適な関わり方をご提案します。

社長一人で、抱え続ける必要はありません

経営は、孤独な仕事です。
しかし、一人でやり続けなければならない仕事ではありません。

「もう一人、経営を一緒に考え、動いてくれる存在がいたら…」

そう感じたことがあるなら、 一度、お話を聞かせてください。

「何が問題なのか」から一緒に整理します。
答えを持っていなくても、大丈夫です。
まずは現状を言葉にするところから始めましょう。

通常のコンサルティングとの違い

経営ドクターによるCOO代行サービスは、一般的なコンサルティング会社様と支援スタイルが大きく異なります。通常、あくまでも外部のアドバイザーとして参画するコンサルティング会社様が圧倒的に多くなっています。それに比べて、経営ドクターは外部ではなく内部の経営幹部、つまりCOOとして事業やプロジェクトに参画します。つまり、主体的・能動的な経営へのコミットメントが最大の違いといえます。

「アドバイザー」で終わるか、「経営者の右腕」として伴走するか

一般的なコンサルティングが「知識の提供」を主眼に置くのに対し、当社のCOO代行サービスは「経営の現場を動かすこと」に特化しています。このチャートの差は能力の差ではなく、関わり方の深さ(コミットメント)の差です。

当社は、あらかじめ用意した「正解」を押しつける支援は行っていません。
会社ごとの現実に合わせて、一緒に考え、整えていくことを大切にしています。
【経営経験・実績】
実体験に基づく「生きた」助言
根拠:代表自身が25年以上の経営実績を持ち、0→1からIPO挑戦、事業承継までを当事者として経験。
違い:教科書的な理論ではなく、経営者の孤独や痛みを理解した「血の通った」サポートを行います。
【サポート範囲】
さまざまな経営課題をワンストップで解決
根拠:事業戦略、資金調達、採用、DX、営業強化、マーケティング強化まで、経営に関わる全プロセスを一気通貫で支援。
違い:専門分野に特化した士業やテンプレート型のコンサルとは異なり、経営全体を俯瞰し「ボトルネック」を解消します。
【継続的な伴走度】
自走できる組織への転換を支援
根拠:一過性の改善ではなく、PDCAを回す「仕組み」が社内に定着するまで深く関与。
違い:契約終了後も会社が成長し続けられるよう、社内人材の育成と判断軸の共有を最優先します。
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
【現場実行力】
貴社の名刺を持って現場を動かす
根拠:助言に留まらず、COO(最高執行責任者)として各部門への指示出しやプロジェクト推進を代行。
違い:「何をすべきか」を教えるのが一般コンサルなら、「どう動かすか」を実務で示すのが経営ドクターです。
【資金調達の知見】
300億円以上の資金調達実績あり
根拠:金融業界出身の知見を活かし、銀行が「貸したくなる」事業計画の策定から交渉まで伴走。
違い:単なる書類作成の支援ではなく、長期的な財務戦略を構築し、企業の生存率を高めます。
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

主な支援実績
(幅広い業界への支援実績があります)

  • Webメディア
  • 製造業・製造加工業
  • EC
  • 不動産鑑定士事務所などの士業
  • SaaS/システム開発
  • 耳鼻科・皮膚科・歯科などの各種クリニック
  • 映像制作
  • 整骨院・セラピー
  • SES(システムエンジニアリングサービス)
  • 学習塾・オンラインスクール
  • 人材派遣
  • 経費削減コンサル
  • 不動産管理・仲介
  • アパレル
  • 不動産販売・開発
  • 卸売
  • 中古品リサイクル買取・ブランド品販売
  • 物流
  • 建築会社・工務店
  • 美容室・ビューティー関連
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

対応可能な分野
経験あるプロジェクトや場面
(経営課題全般について対応可能です)

  • 事業戦略策定・見直し
  • 幹部・マネジャー育成
  • ビジネスモデル改善
  • 組織化・チームビルディング
  • 資金調達・資金繰り改善
  • 新規採用強化
  • 新規事業企画・立ち上げ
  • PL管理・改善
  • 新サービス立ち上げ
  • 業務効率化・業務フロー改善
  • 新部門立ち上げ
  • DX化(システム導入・データ活用)
  • 組織体制見直し・改善
  • ブランディング
  • プロジェクトマネジメント
  • 事業承継
  • 営業強化
  • 複数企業グループの合意形成・共同プロジェクト推進
  • マーケティング強化
  • その他、経営課題全般
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

融資サポート

事業性評価融資や創業融資に強い経営ドクターがあなたの資金調達をサポート
ズバリ!融資に強い
経営ドクターが解決します。
経営ドクターによる【融資サポート】は、「貴社の現状や経営計画などを細かく分析・診断のうえ、貴社に最適な金融機関に正しいアプローチを行い、健全な融資を獲得する」ことをサポートいたします。
本サービスを活用することによって「銀行が貸したくなる会社」になることが可能です。
【画像表示位置の設定】を使用すると画像が正しい比率で表示されない可能性があります

金融機関に精通した
サポートを提供

金融業界出身のバックボーンから、融資に必要な金融機関に関する基礎知識や金融機関の人間特有の考え方などを熟知しています。そのため、金融機関に精通した融資コンサルティングやサポートが可能です。また、新たな金融機関開拓のための目利きや融資と審査のメカニズムを踏まえて、貴社の満額融資達成をサポートいたします。

金融機関が思わず貸したくなる
事業計画書の作成

実現可能性の高い事業計画書を作成するために外せない10のポイントや精度の高い事業計画書の留意点などを押さえ、より実践的かつ合理的な事業計画書の作成をサポートいたします。
その結果、金融機関から「ぜひこの会社に借りてもらいたい!」と思われる事業計画書を実現いたします。

新たな金融機関の開拓や
よりよい融資条件の提案

新たな金融機関を開拓する際に、貴社に最適な金融機関の選定方法や正しいアプローチ方法、保証人を外すための交渉術など、より経営の現場で活きるスキルを提供し、起業家やベンチャー・中小企業経営者様を強力にバックアップいたします。

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

主なサポート内容

  • 現状の経営分析
  • 融資獲得戦略の立案
  • 事業計画書の作成代行
  • 面談ロープレ
  • 金融機関への同行
  • 金融機関の新規開拓サポート  など
※ 事前診断のうえ、個別にお見積りさせていただきます。
※ 原則、希望調達額500万円以上からお受けいたします(500万円未満の場合、最低報酬額の設定がございます)
※ 別途、交通費、宿泊費、会議費、資料交付代などの実費はご負担いただきます。

補助金申請サポート

自社に最適な補助金の獲得をサポート
「補助金」とは国(経済産業省・環境省・総務省など)や地方自治体(都道府県及び市区町村)などから交付される「返済不要の公的資金」のことをいいます。

主に新規顧客/商品の開拓や生産性の向上など、事業を筋肉質にするための支援制度です。
補助金は機械装置などの設備投資、技術導入、外注加工、専門家経費等のほか、販路開拓/拡大などに活用することができます。

通常、補助金は約3,000種類以上も公募されています。それらは国や自治体のホームページにて公開されていますが、自社に私的な補助金がどれなのか、探し当てることは簡単なことではありません。

また、たとえ探し当てたとしても、補助金には必ず申請期間が設定されているため、タイミングが合わずに機会損失につながることもよくあります。
さらに、各補助金ごとに申請要件や応募条件が設定されており、それらを含めた制度ルールを把握するためには50~100ページほどある公募要領を読み込む必要があるため、非常に手間がかかります。提出が求められる必要書類も集めなければなりません。
もちろん、ほとんどの補助金で必須の審査書類である事業計画書/経営計画書をしっかりと作成しなければなりません。

ただでさえ人手が足りない小さな会社が、

  • 自社に最適な補助金を見つける
  • 制度ルールを十分に理解する
  • 精度の高い事業計画書を作成する
  • 必要書類を集める

といったことにリソースを割くのは難しいのではないでしょうか。

そこで・・・

補助金に精通した経営ドクターの出番です!

主なサポート内容

  • 補助金に関する事前診断
  • 自社に最適な補助金の提案
  • 事業計画インタビュー
  • 交付申請書や事業計画書作成代行
  • 交付申請サポート
  • 実績報告サポート
  • 補助金入金までのフォローアップ
  • 事務局対応事
  • 業実施効果報告サポート など

最適な補助金の選定~事業計画策定~応募申請書類の作成~実績報告~補助金入金~事業実施効果報告(1~5年間)まで、補助金に関するすべてのプロセスをワンストップでサポートいたします!

【当社の補助金申請実績】(2020年以降)
150件以上の補助金採択(補助金交付額総計2億円超)
ものづくり補助金/事業再構築補助金/IT導入補助金/小規模事業者持続化補助金/事業承継・引継ぎ補助金/省エネ補助金/創業補助金 など
※ 事前診断のうえ、個別にお見積りさせていただきます。
※ 別途、交通費、宿泊費、会議費、資料交付代などの実費はご負担いただきます。

経営ドクター/宇羽野和人(うばのかずひと)
プロフィール

【経営ドクターとは】
あらゆる経営課題に精通するプロとして、会社を強くする存在です。

業種・業態を問わず、事業戦略から資金調達、資金繰り改善、営業強化、マーケティング強化、組織構築、採用改善、人事育成、業務効率化、DX化など多岐に渡ってサポートを行っています。

業績のV字回復や、短期間での黒字化、開業以来の最高益計上など、数々の成功事例を持っています。これまでに支援した企業は70社を超えます。

特に0→1(ゼロイチ)フェーズや1→10(イチジュウ)フェーズの経営に深い知見を持ち、ベンチャー・中小企業専門の経営戦略構築を支援しています。

【代表者】
代表取締役/経営ドクター
宇羽野 和人 Kazuhito UBANO
・ファイナンシャルプランナー(AFP)
・SP融資コンサルタント
・宅地建物取引士  ほか

※血液型:O型 干支:辰年 星座:いて座 九星:九紫火星
※特徴:明るくせっかちで、ざっくばらんな性格です。面倒見もよい方です。
※好きな言葉:「清濁併せ呑む」「なりたかった自分になるのに、遅すぎることはない」

【経歴】
方向性の違いを感じて医学部中退後、父親の経営する総合不動産会社に入社し、不動産開発・不動産有効活用提案・仲介・PMなどに二代目経営者として従事。10年在籍後、IPOを目指して先輩と起業した不動産投資会社の事業担当役員、ゼロから立ち上げた外資系不動産投資ファンドのファンドマネジャーを経て、2010年に株式会社ケイズ・マネジメントを創業。関わったクライアントの売上や利益を伸ばすことで、日本中の小さな会社が成長し「ともに社会に付加価値を届けて日本を元気にする!」ために日夜奔走中。
現場のリアルや経営に役立つ知見を更新しています。

ご相談はこちら

気になった方はお気軽にお問い合わせください
株式会社ケイズ・マネジメント
〒125-0041 東京都葛飾区東金町1-34-11
☎ 03-3609-1095